[杏美月]寮を経営する母はドスケベ女だった!母の日記を読んだ娘はその淫乱の血が開花!若い寮生を食いまくる!

地味なOLの美月は、無くなった母のことを何一つ知らされずに生きてきた。生前の母が大家をしていたという潰れかけの下宿屋。青いチンポ達を目の前にして、好色のDNAが美月の中でぐつぐつと目覚め始める。